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支援制度
住宅
空き家バンク
- 「空き家バンク」の設置により、鬼北町へ移住や定住を希望する方々に対してよりよい情報を提供することにより、空き家の解消や、移住等の促進を目指します。
- 空き家に関する詳しい情報はこちら→鬼北町空き家情報<外部リンク>
移住者住宅改修支援事業
- 移住者が行う住宅の改修等に要する費用に対して補助を行います。
- 【対象者】
- (1)平成28年4月1日以降に、県外から鬼北町に移住した者で、5年以上居住する意思を有すること
- (2)働き手世帯(※1)または、子育て世帯(※2)に該当すること
- ※1 働き手世帯とは、構成員のうち少なくとも1人が50歳未満である世帯
- ※2 子育て世帯とは、中学生以下の子または孫がいる世帯
- (3)本人及び同一世帯に属する者が、前住所を含め市町村税を滞納していないこと
- (4)過去にこの補助金を受けたことがないこと
- 【対象住宅】
- 補助金の対象となる住宅は、移住者が居住を目的として購入し、または賃借した一戸建て住宅で、次のいずれにも該当すること
- (1)愛媛県または鬼北町空き家バンクに登録されている住宅であること
- (2)申請者が補助対象住宅について、補助事業を行うことができる権限を有していること
- (3)過去に補助対象住宅とされていないこと
- 【補助率】
- (1)住宅改修(外構工事等含む)
- 補助対象経費の2/3または200万円(子育て世帯にあたっては400万円)のいずれか低い額(1,000円未満の端数切捨て)
- (2)家財道具の搬出等
- 補助対象経費の2/3または20万円のいずれか低い額(1,000円未満の端数切捨て)
- ※改修後の補助金申請は受付できません。
仕事
農業研修生
- 青年(40歳未満)、中年(50歳未満)、熟年(55歳未満)の3つのコースを設け、水稲・施設園芸作物、農業生産技術、農業経営の基礎を研修します。町内出身者については、研修補助金月額最大12万円、Iターン者については月額最大15万円を支給します。
- なお、研修終了後においては、農業機械購入・施設建設に対して最大事業費の60%の補助があります。
祝い金等
結婚・出産祝い金
町内に住所を有する者(夫または妻または子)に対する祝品として、鬼北町商工会の商品券1万円分を贈呈します。
子育て支援
こども医療費助成制度
- 0歳から18歳(高校生等)までの子どもの医療費を助成しています。
入院・通院にかかる保険診療の自己負担額が対象となり、保険適用外の自費分や食事代、他制度による医療費給付の対象となるもの等は対象外となります。 詳しくはこちら→鬼北町子ども医療費助成
子育て支援センターの設置
- 育児不安の相談及び援助、子育て支援情報の提供、子育て家庭の交流支援を目的として、設置されている施設です。町内に居住の就学前の児童および保護者が利用できます。
- 詳しくはこちら→子育て支援センターゆめぽっけについて
放課後児童クラブの設置
放課後子ども教室
健康・福祉支援
乳幼児健康診査
- 乳幼児が心身ともに健やかに成長するために、疾病等を早期発見し、早期対応につなげるとともに、保護者の育児不安の軽減を図るため、3・4ヶ月児、7・8ヶ月児、1歳6ヶ月児、3歳児、5歳児の5つの乳幼児健康診査を実施しています。
不妊治療費助成制度
- 一般不妊治療及び特定不妊治療に対して、経済的な負担軽減及び少子化対策の充実を図るために、治療に要した費用の一部を助成します。なお、平成28年4月1日治療開始分から適用します。
対象とする治療は、医師が必要と認めた不妊の検査、タイミング法・排卵誘発法・薬物療法・人工授精・顕微授精・体外受精・手術等(男性の不妊治療も含む)の不妊治療となります。
- 詳しくはこちら→鬼北町不妊治療費助成制度について
















